イベント
2018.10.08
大阪「対話のある家」第23回『真っ暗の中のクリスマス』『真っ暗の中の書初め』ご予約受付中! 

積水ハウス×ダイアログ・イン・ザ・ダーク
共創プログラム「対話のある家」
 グランフロント大阪内「スムフムラボ」で定期開催しているダイアログ・イン・ザ・ダーク「対話のある家」。参加者は「家族」となり、「まっくらなお家」で対話を楽しみます。2013年4月のOPEN以来、16,000人以上のお客様にご体験いただいています。

第23回プログラム『真っ暗の中のクリスマス』『真っ暗の中の書初め』
対話のある家、夏休みプログラム

開催概要

■開催日時:
「真っ暗の中のクリスマス」2018年11月8日(木)〜12月25日(火)
「真っ暗の中の書初め」      2019年 1月 6日(日)〜 1月28日(月)
 ※火曜・水曜定休[12月25日(火)は開催]
【時間】11:00〜 12:30〜 14:00〜 15:30〜 17:00〜 (各回70分程度)

■参加費:
大人:3,500円  学生:2,500円  小学生:1,500円

■開催場所:
グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル4階 積水ハウス「SUMUFUMULAB」内
http://kc-i.jp/access/

■チケット:
以下より事前予約制

大阪会場「対話のある家」の空席紹介・チケット購入

※お申込みに際しての次の注意事項のページをお読みいただいてから、ご購入ページへとお進みください。

人が感じる「心地よさ」というのは、視覚情報のみから得られるものではありません。例えば、家具や衣服もデザインなどの見た目だけではなく、触覚などの身体感覚から得る触り心地の良さなどが、大きく影響を与えています。DID「対話のある家」では、真っ暗闇で視覚に頼らない体験を通じて、普段は気付かない感覚の使い方や自身の好みなど、様々な発見があります。私たちにはない能力を持つ暗闇のエキスパートであるアテンドとの交流も大変興味深いです。

脳科学者 茂木健一郎氏

これまでの「対話のある家」体験者の声

  • 一人で生きているようで助けられて生きているのだと感じました。木の温もりの中でのクリスマス素敵でした(40代 女性)
  • 暗い中で子供の慣れていく力がすごかったです。最初は小さな声で話していても最後にはしっかりした声で話せるようになっていました。少し緊張していた様子でしたが、楽しんでくれていたようで良かったです。親子で参加すると子供の普段とは違った様子が見られてよかったです。ハンドベルを暗い中で演奏してクリスマスの気分を楽しむことが出来ました。(30代 女性)
  • 想像していたよりもはるかに新鮮な驚きと発見があった。人というのは目に見えない形も持っていると思った。普段出てこない自分がでてきたのも驚いた。家に関するイメージは、見てくれではなく、中身だということ、誰といるかということに変わった。(30代 男性)
  • 縁側に並んで座ってあったかい飲み物をすする。田舎のほのぼのとした家族に戻りました。初めて会った人たちと仲良くなる、すぐ家族になる、お互いに助け合う仲になるのがとっても楽しい。墨の香り、墨をする音が新鮮だった。(50代 女性)
  • 暗闇の中で人の気配や声、物のにおい、味がきわだつ体験をまたしたいと思い、東京以来2回目の参加をしました。暗闇ってなんだかあったかいなあというのが今日一番感じたことです。暗闇の中で見えた今年の一文字を光として、今年一年頑張ろうと思います。(20代 女性)

ご案内

■「対話のある家」体験/チケットに関するお問い合わせ先
0120-39-9683 (11:00~18:00 ※土曜日・日曜日・祝日を除く)
■当日お問い合わせ先
06-6485-7590(10:00~19:00 ※水曜日を除く)

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2018年11月15日