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DID2007 東京 開催概要 【終了しました】

見えない。が、見える。

この秋、日本での常設展示を目指し港区赤坂総合支所、TBSラジオとのタイアップ主催による
赤坂メディアアート展「ダイアログ・イン・ザ・ダーク 2007 東京」
学校の放課後〜冒険編〜
を東京都港区赤坂にある廃校になった旧赤坂小学校にて開催しました。

名称:赤坂メディアアート展
  【ダイアログ・イン・ザ・ダーク 2007 東京】
   学校の放課後〜冒険編〜

日程:2007年9月13日(木)〜12月19日(水)90日間

開催時間:
■平日 12ユニット
■土、日、祝日 15ユニット

ユニット定員:8名

体験時間:約1時間半(暗闇体験時間 約1時間)

参加総数:約 9000名

会場:旧赤坂小学校(廃校)東京都港区赤坂4丁目1−26
   東京メトロ丸の内線・銀座線・半蔵門線「赤坂見附駅」下車 徒歩7分
   アクセス方法と地図

入場料:[前売]大人3,500円/小学生2,500円
    [当日]大人4,000円/小学生3,000円
    ※小学生は保護者同伴(大人1名につき小学生2名まで) 未就学児は入場不可

    リリースネットにご登録いただくと次回の開催のお知らせや
    チケット発売日等をお知らせいたします。

主催:特定非営利活動法人 ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン
   株式会社 TBSラジオ&コミュニケーションズ
   港区赤坂地区総合支所

監修:(c) Consens Dr.Andreas Heinecke

後援: 厚生労働省BS-i日本パウル・クレー協会 ・ こども環境会議・ (財)CG-ARTS協会

協賛: 新光証券 TOTO 日産 日本通運

協力: TOAXEBECグッドデザインカンパニー

商品提供:


※赤坂メディアアート展とは・・・
赤坂地区文化・芸術のまちづくり活動の一環。メディアアートをテーマに、赤坂の地元放送局やメディア関連企業等の協力を得て、地域が一体となり、赤坂の地元商店街・町会の振興につながる活動を実施。(『広報みなと』より抜粋)
<構成メンバー>
地元商店街、町会等のメンバーで、メディアアートに感心のある方々(地域情報誌で公募)。
・(財)CG-ARTS協会。
・TBS、博報堂等のメディア系事業者。
・メディアアートの専門的なアドバイザー(芸術家・クリエイター等)など

 

DID2007 東京 アフターセッション開催概要【終了しました】

■トークセッション&ワークショップ

「DID2007東京・学校の放課後・冒険編を振り返って」
〜昔の放課後、これからの放課後〜
DIDアテンド×こども環境会議 代表 志村季世恵さん 他

■開催日時 2007年12月20日木曜日 開場 14:00 開演 14:30 終了予定 17:00

■開催場所 港区赤坂総合支所内 3F 区民ホール  東京都港区赤坂4-18-13

■入場料 無料

■定員 80名   (定員を超えた場合は抽選を行います。)

■お申し込み
12月8日をもって、申し込み受付を終了いたしました。

■主催
特定非営利活動法人 ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン
株式会社 TBSラジオ&コミュニケーションズ
港区赤坂地区総合支所
こども環境会議

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