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2016.10.09
【掲載】東京新聞朝刊(10月9日)一面に掲載されました

全盲の障害者の立場を疑似体験し、視覚を遮断して行う共同作業を、社員研修に取り入れる企業が増えている。コミュニケーションや信頼関係の大切さを学ぶためだ。「暗闇の中ではみな対等になる」(研修の案内役を務める視覚障害者)。障害の有無に関わらず、人と人とが支え合う共生社会へのヒントでもある。

記事全文はこちら:http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016100902000111.html