団体利用トップ
●団体利用するメリット
●研修利用
●提供される価値
トップ・インタビュー
次回のビジネス・ワークショップ・デモは、1/18, 26, 2/17に開催致します。
●推奨される利用法
-企業研修での利用
-学校・教育現場での利用
-パーティーでの利用
●サービス品質の管理
●過去の利用例
●利用者の感想・統計
★
●一般利用との違い
●ご利用方法・費用
プレゼンテーション(PDF 1.6M)
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成長の源泉となるのは、
深い信頼と、多様性の理解、コミュニケーション。
ダイアログ・イン・ザ・ダークの体験はそのすべてを提供する。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを団体利用するメリット
感覚を開き、視覚以外の感覚で世界をとらえ、参加者同士のコミュニケーションを醸成するプラットフォーム、ダイアログ・イン・ザ・ダーク。
グループで利用することは、10年後であっても参加者の95%が記憶に留めている
*1
という得がたい共有体験をチームに与え、コミュニティーの結びつきに大きなプラスの影響をもたらします。
特に、暗闇の中で多くの参加者が得る感想である、「あたたかさ、ドキドキ、助け合い、感謝、感動…」
*2
といった言葉に代表されるその共有体験は、一時の経験を超えて、組織文化の形成にも大きく貢献します。
また、五感を発揮することがそのクリエイティビティーに強く影響する事業に対して、ダイアログ・イン・ザ・ダークは極めて力強く機能します。
*1 ドイツ調べ 2007
*2 日本調べ 2006
ダイアログ・イン・ザ・ダークの研修利用
世界経済フォーラム(ダボス会議・2007)におけるプレゼンテーション・プレビュー・ショーケースをはじめ、ダイアログ・イン・ザ・ダークが提供する様々な効果は、信頼やコミュニケーションを初めとする、今日の人材コンピテンシー醸成のための有力なツールとして、大きく注目・利用されています。
●Youtube - Bloombergによる取材映像記事
ダイアログ・イン・ザ・ダークの利用によって提供される価値
組織が最もパフォーマンスを発揮するのは、良好なチームワーク、相互理解、信頼関係などが組織の中に存在し、各人の人的資本が最大限に活用される状況であり、政治的取引や妨害、強要によらなければ自己の目的が達成できない状況から開放されている時です。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを体験した参加者は、主に下記の価値を提供され、学習することが、過去の感想および統計から確認されています。
●チームワーク
(サブカテゴリ: コミュニケーション / マネジメント / パートナーシップ / リーダーシップ)
暗闇の中で、我々は一人では何も解決できず、先へも進めないということを発見します。
しかしながら仲間がいれば、その状況は瞬時に楽しみへと変化します。
他者と他者の能力を信頼し、相互に助け合い、自らの持っている情報を適切に惜しみなく提供することが最も状況を改善させることを体験を通じて実感します。また、普段の固定化された関係から解き放たれ、完全に対等な関係で体験を進めることにより、より深いパートナーシップが生まれます。
●ダイバーシティ
暗闇の中では、性別、年齢、容姿、思想、人種、障害、国籍、社会的地位、肩書きなどは、全て意味を失います。 そしてわずかでも注意深さがあれば、暗闇の中で、参加者が皆まったく異なる方法で世界を把握し、それを伝えてくれていることを発見できるでしょう。
また、暗闇の中でツアーをファシリテートするアテンドは視覚障害者であり、その特性によって参加者は大きな助けを得ていることに即座に気づきます。
ネガティヴな差別化にあまり意味はないこと、差異を否定したり、同化を強制したり、共通項だけを取り上げるのではなく、その特性・多様性を適切にマネジメントすることにより得られる豊かさの可能性を学ぶことができます。
●共有体験の創造と信頼関係の醸成
10年が経過しても、参加・体験したことを確実に記憶していることができる(-かつ、楽しさなどのポジティヴな感情と共に-)ワークショップは多くはありません。
ダイアログ・イン・ザ・ダークは組織における強固な共通体験を提供すると同時に、その体験に内包されている価値をも提供します。(組織文化の醸成)
また、暗闇の中で感情を共有し、相互に直接的に助け合った経験は、その後の活動やビジネスプロセスにおいて有効に機能する信頼関係をもたらします。
●五感の豊かさや視覚障害に対する理解
視覚以外の感覚の鋭敏さと豊かさに触れることができます。
視覚障害に対する理解を通じて、様々な世界が本来は存在していることを理解することができます。
また、ユニバーサルデザインに対するひとつのアプローチとなります。
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