団体利用トップ
●団体利用するメリット
●研修利用
●提供される価値
●推奨される利用法
-企業研修での利用
-学校・教育現場での利用
-パーティーでの利用
●サービス品質の管理
●過去の利用例
●利用者の感想・統計
●一般利用との違い
●ご利用方法・費用
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推奨される利用法
●企業研修での利用
異なる文化を持つコミュニティーの融和を図りたい時
→企業や異なる部署の合併・M&Aが行われる/行われた時等
コミュニティーの共有時間が浅く、チーム内の結びつきが強く必要とされる時
→新人研修、プロジェクトチーム結成後など
組織にコミュニケーションが不足していると感じられる時
→就業時間中のコミュニケーションの多くをオンラインで済ませている場合等
組織文化のメンテナンス
→パートナーシップ/チームワークの組織文化としての維持
五感を利用したマーケティング・商品開発を試みたい時
→感覚を開いた後、暗闇の中で行う商品テスト、開発会議、あるいはテイスティング等
視覚障害における理解を深めたい時(特に公共施設・ホテル等の運営において)
→より効果的なサポートが可能となる体験の提供
UD関連商品/建築物等の企画設計を行う時
→実感を通じたより効果的なデザイン・設計の実現
●学校・教育現場での利用
道徳・修学旅行などでの利用
→ダイバーシティの概念の理解、障害に対する適切な理解を促したい時
家庭/生活科・社会科などでの利用
→ユニバーサルデザインの概念について考える契機にしたい時
ホームルーム単位での利用
→クラス内の融和を図りたい時/各種問題の発生を予防したい時
大学・大学院の福祉関連教育・研究課程での利用
→ご利用後、必要に応じてデータの提供は可能です
●パーティーでの利用
ブランディングパーティー
ファンドレイジングパーティー
その他、新しい形の人の集まり方を実施したい時
→暗闇の中でのパーティー、交流会、プライベートミーティング、くらやみ演奏会、講演会等
●ご利用の際、特に注力したい分野(体験を通じて特に得たい価値)がある場合、予めお伝えいただくことにより、それをより強化するためのプログラムを提供することができます。
サービス品質の管理
ファシリテーターであるアテンドを含む各職域スタッフは、定期的に100超の客観的評価項目およびopen questionによる360゜評価を受け、品質の維持・向上に努め、過去の参加者から寄せられた20000件以上のアンケートをテキストマイニングによって統計学的に分析し、各アテンドごとの特性・得意分野を把握しています。これにより、クライアントの方の個別のニーズや、ダイアログ・イン・ザ・ダークをご利用になる理由に的確にマッチさせたオペレーションを実行することが可能です。
また、各国で実施されている企業研修の内容および各種ノウハウの共有が現在進行しています。
過去の利用例
医療系機関による利用。組織文化の改善に貢献。
大手化粧品等メーカーの開発チームによる利用。新規ブランドの立ち上げに貢献。
ファッションメーカーにおける新規ブランド立ち上げ時のコラボレーションパーティーの開催。
(主催事業)くらやみ音楽会・落語会の実施
(ドイツにおいて)自動車会社の合併の際に利用。両社のトップマネジメント同士の融和を図るため用いられ、新たな組織文化の創生に貢献。
■他、国内における主な団体利用例(敬称略・順不同)
TBSテレビ/TBSラジオ/フジテレビ/朝日新聞社/J-WAVE/ゴルフダイジェストオンライン
港区(自治体)/広島市(自治体)/NHK/SONYクリエイティブセンター/CSK/アミューズ
MTV/オリエンタルランド/関西生産性本部/川口総合高校/SRL/資生堂/日本ロレアル
リッツ・カールトン・東京/バンタンデザイン/TOTO/乃村工芸社/丹青社/日本通運/Dior
日本コカコーラ/東京電力/九州電力/東芝/電通/博報堂/博報堂DY/松下政経塾
トヨタ/NISSAN/ ゴールドマンサックス/みずほ証券/新光証券/FITラン/TOMAS/日通
サニーサイドアップ/小学館/ドワンゴ/ロート製薬/NTTdocomo/三井不動産/レーサム
三井不動産/日本未来科学館/オフィスポケット/こどもの城/SEGA/出光/NEC

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